貧乳専門のユウイチロウです
ユウイチロウ32歳です。
俺には嫁さんと子供が3人いて、大阪で暮らしている。
毎日それはそれは楽しく暮らしてる。
嫁とも仲がいい。
子供は最高にかわいい。
多分良い旦那でもあり父親だと思う。
自分で言うのもなんだけど。
家族サービスも怠らない。
家族になんの不満もない。
それなのに、俺は風俗に月に2回くらい通っている。
これが男の悲しい性なのか。
男がみんなそうではないかとは思うが、みんな結構風俗が好きだね。
俺の周りにも結構いるもんな。
俺のこだわりはおっぱい。
おっぱい大好き。
それも小さい小ぶりなおっぱいが好き。
俺は誰になんと言われようが小さいおっぱい、いわゆる貧乳が大好き。
俺は貧乳専門。
貧乳ってめっちゃ良くない?
って言ったら、爆乳好きには鼻で笑われるけど。
おっぱいの大きい子は下品で嫌だ。
それが、俺の嫁は結構おっぱいが大きい。
巨乳とまではいかないのが、せめてもの救い。
Dカップくらいかと。
俺の希望はAカップ。
小ぶりな貧乳がいいね。
エロものは、貧乳の子がもちろん好き。
風俗に行ったら、おっぱいで確実にどの子にするか決める。
きっと、嫁が貧乳だったら風俗まで行ってないかも。
幸いにも大阪には風俗が溢れてる。
ま、だからこそ、失敗もあれこれ。
そんな貧乳専門な俺の風俗体験談も語っていこうかな。
まず、最初に風俗にいったのは、一世を風靡した十三のキャバクラ。
取引先の人が接待で連れてってくれた。
十三のキャバクラはもう閉店してしまったのが残念。
俺の風俗通いはそこから始まった。
かれこれ2年。
もちろん貧乳専門。