貧乳専門になったトラウマ
嫁は、大阪の子じゃない。
九州からきた。
大学の時からつきあって、
「げっ!おっぱい大きい!」
ってちょっと、ひいちゃったけど。
やっぱり結婚となると、体で選ぶ人いないっしょ。
俺だって、馬鹿じゃないから。
おっぱいで結婚相手を選ぶことはしなかったな。
結婚となったら、性格第一だからね。
そんなまともな俺だったのに、
大阪の風俗に通い出してしまって。
その分、ストレス発散と癒しを風俗で受けているからか、
家族に超サービスいい俺。
嫁にはちょっと悪いな・・・
とは思うけど、やめられない。
貧乳専門としては、どこまでも貧乳を追い求めてしまう。
俺が貧乳専門になったのは、トラウマからだ。
俺には3才上の姉ちゃんがいる。
うちはオープンな家族?だったからか、
母親のおっぱいも姉ちゃんのおっぱいも見慣れていた。
俺の家族は小ぶりな貧乳家族。
だもんで、それが俺のふつうのおっぱい。
なのが、高校の時に付き合った彼女。
巨乳だった。
自慢のIカップとやら。
でも初めてのHの時、ドン引きして、俺のアソコは萎縮してしまった。
その後、なんとか最後までできたものの・・・
トラウマ。
だから、巨乳はきらい。
巨乳の子は乳首もデカイ。
これが、俺の持論。
そうじゃない子もいるけど。
とにかく、それからは、あまりに大きいおっぱいの子はパス。
そんなこんなで貧乳専門となった。
そんな貧乳専門のユウイチロウ、昨日は梅田のホテヘルで貧乳&美乳の子と。
梅田のホテヘルではいつもその貧乳の子と決めている。
あー、やっぱり貧乳最高。